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ポーマン-Lとゲキテンを一緒に葉面散布 (トウモロコシ)
2026.07.16
・花粉の充実度を高める
・開花のばらつきを抑え、一斉開花を促す
・乾物や穀粒の蓄積を促進する
・受粉効率を改善する
※C/N比の改善・・花芽形成時にはC/N比が高いこと(炭水化物が高く、窒素量が低い)状態でないといけない。
ゲキテンで炭水化物を高め、ポーマン-Lで窒素代謝が上げ窒素量を減らし、C/N比を高めている。
施肥タイミング:
トウモロコシでは、本葉5〜6枚期、および8〜10枚期に実施する
